少年の日
2026年2月6日 11時09分少年の日を祝う集会が開かれました。2年生は自分たちの未来を見据え考えた決意を堂々と発表していました。
困難なことに立ち向かい、たくさんの失敗を通して立派に成長してくれることを願っています!
2年生、少年の日おめでとう!
少年の日を祝う集会が開かれました。2年生は自分たちの未来を見据え考えた決意を堂々と発表していました。
困難なことに立ち向かい、たくさんの失敗を通して立派に成長してくれることを願っています!
2年生、少年の日おめでとう!
本日午後から小学校6年生を対象とした学校説明会が行われました。
前半は本校生徒会役員から、中学校生活や部活動、学校行事について劇やクイズを交えながら説明がありました。
後半は校則や準備物等の説明があり、一人一人が真剣に話を聞いていました。
6年生の様子を見ていると、少し緊張した雰囲気でした。今日の説明会を通して、見通しが持てたでしょうか?
来年度の入学をお待ちしています。
来校された保護者の皆様、引率された先生方、ありがとうございました。
今日は1・2年生を対象に、職場ガイダンスが行われました。
将来のこと、それぞれの進学・進路について様々な角度から教えていただきました。
また、グループワークでは一人一人が積極的に参加し、活動する姿が見られました。
3年生の中には、明後日から受検にいどむ人もいます。
「進路実現」に向け、全力で頑張ってきてください!
各専門委員が決まりました。
新たな委員会のスタートです。先輩方の意志を継ぎ、より良い学校を目指して活動することに期待しています!
今日は生徒会役員認証式と始業式を行いました。認証式では、2年生が緊張しながらも立派な返事をしていました。新たな組織の誕生です。始業式の校長式辞では、「自ら考え判断し、行動することの大切さ」「失敗を恐れずチャレンジすることの大切さ」などについて話されました。
生徒の皆さん、失敗を恐れず羽ばたいていきましょう!
終業式の後、生徒会役員のメンバーが町内の各所で、募金活動を行いました。
雨の中ではありましたが、事業所の方のお心遣いにより軒下等で募金活動を行うことができました。また、地域の方々には、中学生が募金活動をしているからと募金に協力していただきました。中学生にとっても地域の皆様の温かい気持ちにふれることができ、大変貴重な経験となりました。
年末の慌ただしい中にも関わらず、御協力をいただいた皆様本当にありがとうございました。
今日は、運動部の受賞報告会と文化面での表彰を行った後、終業式を行いました。各部活動の受賞報告は、これからの決意を感じることができ、表彰での返事も立派でした。
終業式では、校長先生から「自分で考え判断し、行動すること」「失敗を恐れずチャレンジすること」を大切にしようという話をしていただきました。
生徒の皆さん、ルールやマナーを守り、有意義な冬休みを過ごしてください。
本日放課後、松葉学園において、「人権の花」贈呈式を行いました。JRC委員の生徒が代表で参加しました。生徒代表のことばでは、とても温かい言葉であいさつをし、松葉学園のみなさんもとても喜んでいただきました。
その他のJRC委員も、週担当の活動と並行して、花植えやプランター運びを行いました。
今後、宇和町内の公共施設等に贈る予定です。
花を見た方の心が温かくなり、優しさや思いやりの心が広がっていくことを願っています。
講師の先生を招き、SOSの出し方講座を開きました。ポジティブな言葉やネガティブな言葉を考え発表したり、自分が落ち込んでいるときと友人が落ち込んでいるときの声掛けはどうするかグループになって意見を出し合ったりしました。発表も積極的にできました。さすが、宇和中生です。しんどいときや苦しいときは一人で抱え込まず、周りに相談して解決していきましょう。
薬物乱用防止教室を行いました。違法な薬物はもちろんのこと、市販されている風邪薬も用法や容量を守らなければ体に害があるということを教えていただきました。また、違法な薬物を摂取したときの症状も細かく教えていただきました。SNSで薬に関する間違った情報も出回っており、自分の体を守ることの大切さを実感した教室でした。生徒は、「違法な薬物だけではなく、普通の薬も間違った使用をすれば害があるということを初めて知りました。」「自分を守るために今日の知識を生かしたいです。」などの感想を発表していました。
輝く未来のために今日学習したことを実践していきましょう。
朝の3年生玄関における一コマ
全員、消毒をして教室に向かいます。
生徒会役員は、朝のあいさつ運動に向かっています。
生活委員は、自転車置場での自転車の整理・整頓や鍵のかけ忘れの確認を行っています。
それぞれの仕事に朝早くから向かう生徒がいます。
毎朝、元気に声をかけてくれる生徒、笑顔で対応してくれる生徒、とてもさわやかです。
県岐阜商 鍛治舎 巧(かじしゃ たくみ)野球部監督の著書「そこそこやるか、そこまでやるか」に、次のようなタイトルがあります。(いくつか抜粋しました)
・慣れは往々にして隙を生む。
・空は曇っていても、太陽がなくなったわけじゃない。
・目の前の試合に集中せず、先を見る指導者は、そこで敗れ去る。
・小事をなせずして、大事がなせるか!!
・感動の繰り返しと勉強の積み重ねで、自分という作品ができていく。
・衣食足りて礼節を知る。
・三歩進んで二歩下がる。
・上に立つより、役に立つ。
「そこまでやるか」と思うほど、熱心に係活動をしたり、清掃活動をしたりする生徒がいます。そのような心は、どこで、どのように作られるのだろうかと思いを巡らせることがあります。
梅雨はまだまだ続きます。空から雨が降っていても、心は晴れ晴れと生活したいものです。