運動会練習
2025年8月28日 12時04分今日は、全校生徒で運動会の応援練習を行いました。3年生が中心となって振り付けの練習を行いました。どのブロックも3年生のリーダーシップが光っており、1、2年生もがんばることができました。明日も暑い中での練習となりますが、がんばっていきまっしょい!
今日は、全校生徒で運動会の応援練習を行いました。3年生が中心となって振り付けの練習を行いました。どのブロックも3年生のリーダーシップが光っており、1、2年生もがんばることができました。明日も暑い中での練習となりますが、がんばっていきまっしょい!
天候にも恵まれ、多くの生徒と保護者の方に集まっていただき、PTA奉仕作業を行いました。どなたも熱心に作業していただき、見違えるように校舎がきれいになりました。これで気持ちよく2学期が迎えられそうです。保護者の皆様、忙しい中、本当にありがとうございました。
県総体主な結果
【団体】
バスケットボール男子:優勝(四国大会出場決定)
バスケットボール女子:初戦敗退
サッカー:初戦敗退
軟式野球:準優勝(四国大会出場決定)
バレーボール女子:初戦敗退
ソフトテニス男子:ベスト8
卓球女子:2回戦敗退
ソフトボール女子:2回戦敗退
柔道男子:ベスト8
柔道女子:初戦敗退
剣道男子:初戦敗退
剣道女子:優勝(全国大会・四国大会出場決定)
【個人】主な結果
水泳:女子800自由形1位、女子400m自由形2位(四国大会出場決定)
男子1500m自由形5位、男子200m背泳ぎ5位
男子100m背泳ぎ4位、男子400m自由形4位
陸上:女子走り高跳1位(全国大会・四国大会出場決定)
女子走り幅跳2位、3位(四国大会出場決定)
2年女子100m:4位(四国大会出場決定)
柔道:男子60㎏級2位(四国大会出場決定)
男子90㎏級4位(四国大会出場決定)
めでたく全国・四国大会出場を決めた競技もありますが、惜しくも敗退した競技、選手も本当に大健闘でした。選手の皆さん、本当にお疲れ様でした。また、大会期間中はたくさんの方々に応援に来ていただき、本当にありがとうございました。温かい声援、サポートが選手にとって励みになりました。今後とも、部活動への御理解、御協力をよろしくお願いいたします。
今年度も「総合的な学習の時間」では、ふるさと学習を行っています。
秋輝祭での発表を目標に、全校を縦割り12班に分けて、各班の「ふるさと支援隊」が中心となり、担当の先生と協力して活動内容の決定や運営等を行っています。今年度は、地域協力者の方々に生産された食材の紹介や調理等のアドバイスをいただいています。「ふるさと宇和」の魅力を生かし、ふるさとをアピールできる活動内容を検討し準備を進めていますので、今後も宇和中HPで活動の様子を御覧ください。
また、今年の秋輝祭は、10月26日(日)です。保護者や地域の方々にも楽しんでいただけるよう準備を進めていますので、ぜひ御参加ください。
今日の6時間目に、吹奏楽コンクール、県総体の激励会が行いました。
吹奏楽部は、コンクールで演奏する「セルリアン・ウィンド」という曲を演奏してくれました。演奏後は部長さんがコンクールに向けての意気込みを発表しました。コンクールは8月2日です。頑張ってください!
その後、県総体に出場する運動部から、抱負発表が行われました。
県1勝、四国総体出場、全中出場…
どの部も堂々とした発表でした。
宇和中の、そして西予市の代表として、最高の舞台で最高のパフォーマンスを発揮してきてください。
全校で歌った全力校歌。
先日のブロック結団式での練習の成果もあり、とても大きく誇らしい声でした。
当たり前を積み重ねると特別になる
パティシエの杉野英実さんの言葉です。
選手も応援する生徒も、1学期のここまでの頑張りがあったからこその一体感だと思います。これが宇和中学校の一番の武器だと思います。
運動部、吹奏楽部のみなさん、頑張ってください!
1学期の終わりとともに、県総体までの日々もあとわずかとなってきました。
学校全体の士気をさらに上げるため、生徒会の生徒たちが、宇和中学校の伝統である「中庭全校応援」を行いました。
生徒会長の声を皮切りに、全校生徒の全力校歌が中庭中に響き渡りました。
コロナ禍からこの中庭応援を見る機会があまりありませんでした。
今日、こうして生徒会の生徒たちが、この応援を再開してくれ、また一つ、宇和中学校の良き日々が戻ってきたように思います。
選手のみなさんは、この応援を背に、全力でプレーし、四国、そして全中へと進んでほしいと思います。
頑張れ宇和中!Fight宇和中!
昨日、生活委員会集会を行いました。「あいさつとは?」という問いかけについて全校生徒で話し合いました。どの学年の生徒もたくさん挙手し、多くの意見を出すことができました。あいさつとは、「礼儀、あいさつは一日の始まり、人と人とのつながり」など素晴らしい意見ばかりでした。現在のあいさつの状況や「日本一のあいさつ」について活発に話し合うことができました。生徒の皆さん、「日本一のあいさつ」に本気で取り組んでいきましょう!
今日は5時間目にブロック練習を行いました。どのブロックも昨日より熱が入っていたようです。まだまだこれから団結して絆を深めていきます。運動会乞うご期待です。
今日は5、6時間目に心肺蘇生法とブロック練習を行いました。西予消防署から署員さんに来ていただき、熱中症や緊急事態の時の対処、その効果について分かりやすく教えていただきました。実技も行い、スキルアップにつながっています。
ブロック練習では宇和中体操やソーランを中心に練習しました。3年生がてきぱきと指示を出す姿に成長を感じうれしく思いました。この猛暑に負けない運動会になる予感がします。
ブロック結団式を行いました。各ブロックの四役が決意発表し、ブック名とモチーフを伝えました。今年のブロック名は鮹々緋(しょうじょうひ)、青鮫牙(せいこうが)、翠蓮花(すいれんが)、雷煌尾(らいこうび)です。
各ブロックに分かれてからは、エール交換や全力校歌の練習をしました。初めなのでぎこちなさもありましたが、各ブロック気合の入ったエールを送っていました。これからの成長に期待しています。
県民・事業者の皆様へ
令和2年4月13日 愛媛県知事 中村 時広
愛媛県内における新型コロナウイルス感染症予防のお願いについて
国内での新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、4月7日、政府は7都府県(東京都、大阪府、埼玉県、千葉県、神奈川県、兵庫県、福岡県)に対して「緊急事態宣言」を行いました。
愛媛県は、この緊急事態宣言の対象区域ではありませんが、国外や県外から感染が持ち込まれたと疑われる事例が相次ぐほか、県内で一定の感染が拡大している懸念も発生しています。今が、「緊急事態宣言」を回避するための重要な時期です。
あらためて、これまでの本県の状況をご説明するとともに、県民の皆様に、具体的にどのような行動をお願いしたいのかをまとめましたので、必ずご一読いただき、県内での感染拡大防止対策にご協力をお願いします。
3.新型コロナウイルスへ対処するために(県民の方々へのお願い)
① 新型コロナウイルスの性質
このウイルスは、麻しん(はしか)等のように、一定の間ウイルスが空気中を漂う「空気感染」ではなく、「飛沫感染」「接触感染」により感染するとされています。
「飛沫感染」とは、感染した方の飛沫(くしゃみ、咳など)と一緒にウイルスが放出され、他の方がそのウイルスを口や鼻から吸い込んで感染することです。定期的に換気を行うこと、人と距離を取って離すことが、感染予防として効果的です。
また、「接触感染」とは、感染した方がくしゃみや咳を手で押さえた後、その手で周りの物に触れることで感染した方のウイルスが付着し、他の方がその部分に接触することでウイルスが付着し、感染した方と直接接触しなくても感染することです。感染を防ぐためには、石けんによる手洗い、手指消毒用アルコールによる消毒や咳エチケットなどの一般的な感染症対策が効果的です。それだけでなく、十分な睡眠をとるなど健康管理が重要です。
また、集団感染が確認された場所に共通する換気の悪い空間「密閉空間」、人が密集している場所「密集場所」、近距離での会話や発声が行われる場所「密接場所」に集団で集まることを避けることで、感染拡大防止につながります。
また、「3つの密」のある場所以外であっても、人混みや近距離での会話、特に大きな声を出すことや、歌うことにはリスクが存在すると考えられ、また、激しい呼気や大きな声を伴う運動についても感染リスクがあると、国の専門家会議から指摘されています。
②県民・事業者の皆様に対するお願い《不要不急の行動自粛等について》
これまで県民の皆様には、「密閉」「密集」「密接」の「3つの密」が重なる場を徹底的に回避していただくほか、「咳エチケット」「手洗い」等の基本的な感染予防対策や、高齢者施設や医療機関への訪問・面会の自粛等についてお願いしてきました。
また、愛南町や近接する高知県宿毛市での複数の感染確認を受け、愛南町及びその周辺地域の方々に対して、不要不急の行動自粛等のお願いをしてきたところです。
さらに、今般、松山市内においても、感染経路の特定が困難な事例が散発し、既に市中感染の可能性も懸念され、緊急事態の一歩手前であることをご理解いただき、今後、当面2週間(4月26日まで)、「緊急事態回避」のための行動として、全ての県民の皆様に対して、次のとおり、行動の自粛等を徹底していただくよう強く要請します。
「うつらないよう自己防衛」
・自分自身の安全は、まずは自らで守っていただくことが重要です。
・一人ひとりの体調管理をしっかり行うとともに、「手洗いの励行」、などの基本的な感染予防対策を徹底して行うこと。
・「換気の悪い密閉空間」「多数が集まる密集場所」「間近で会話や発生をする密接場所」のいわゆる「3つの密」の条件が重なる場を徹底的に回避すること。
・特に、「3密」の条件が重なる場のうち、全国でクラスターが多数発生している「繁華街の接客を伴う飲食店等」への外出については、年齢等を問わず、全ての県民の皆様において、徹底して自粛すること。【新型インフルエンザ等対策特別措置法(平成24年法律第31号)第24条第9項に基づく措置】
「うつさないよう周りに配慮」
・できる限りマスクを着用するほか、マスク入手が困難な場合でも、咳エチケットを徹底すること。人と接するときにもしっかりと距離をとって会話等を行うとともに、自ら「3密」となるような機会を作らないこと。
・感染拡大地域に居住し、現に愛媛に戻っている方や、「繁華街の接客を伴う飲食店等」へ外出した方は、「もしかしたら感染しているかもしれない」との意識のもと、2週間は不特定多数との接触を控える、近い距離で人と話すのを避けるなど、感染予防のための意識を強く持つこと。
(3)「県外や不要不急の外出自粛」
・緊急事態宣言の対象地域では、外出自粛要請や、休業要請がなされています。こうした状況で感染拡大地域へ訪問することは、できる限り自粛すること。
・これらの地域を訪問する場合には、不特定多数との接触を控えるとともに、ご自宅に戻った後、基本的な感染予防や、体調不良の場合の外出を自粛すること。
・仕事や日常生活に支障がない限り、ご自宅で過ごしていただくこと。
・やむを得ず外出する場合も、最低限の生活必需品の購入や、必要な医療機関への受診などに限ること。
※不安になって医療機関に殺到したり、買い物に押し寄せたりすると、そこで感染が拡大する恐れがあることから、くれぐれも気をつけて下さい。
・県内においても、市中感染の可能性が否定できない愛南町(隣接する高知県宿毛市を含む)や松山市を含む中予地域への不要不急の往来は自粛すること。
・正しい情報に基づいて行動していただくこと。
・37.5度以上の発熱が4日以上続くなどの症状のある場合には、帰国者
・接触者相談センターに相談していただくこと。
・物資不足等の根拠のない情報に基づく行動はしないこと。
・県の情報に基づき冷静に落ち着いて行動すること。
・入院患者を受け入れる感染症病床については、院内感染対策を十分に行っており、感染の恐れはないため、一般の方も安心して受診していただけること。
・高齢者施設や医療機関への訪問・面会を自粛していただくこと。
・重症化しやすい高齢者や基礎疾患のある方の感染を防ぐため、高齢者施設や医療機関への訪問及び面会については、くれぐれも自粛すること。