参観日
2026年2月15日 12時05分今日は最後の参観日です。多くの保護者の方に見守られながら生徒は真剣に楽しく授業を受けていました。
学Pもお世話になりました。おかげ様で充実した学P活動ができ、生徒の成長につながりました。
今日は最後の参観日です。多くの保護者の方に見守られながら生徒は真剣に楽しく授業を受けていました。
学Pもお世話になりました。おかげ様で充実した学P活動ができ、生徒の成長につながりました。
少年の日を祝う集会が開かれました。2年生は自分たちの未来を見据え考えた決意を堂々と発表していました。
困難なことに立ち向かい、たくさんの失敗を通して立派に成長してくれることを願っています!
2年生、少年の日おめでとう!
本日午後から小学校6年生を対象とした学校説明会が行われました。
前半は本校生徒会役員から、中学校生活や部活動、学校行事について劇やクイズを交えながら説明がありました。
後半は校則や準備物等の説明があり、一人一人が真剣に話を聞いていました。
6年生の様子を見ていると、少し緊張した雰囲気でした。今日の説明会を通して、見通しが持てたでしょうか?
来年度の入学をお待ちしています。
来校された保護者の皆様、引率された先生方、ありがとうございました。
今日は1・2年生を対象に、職場ガイダンスが行われました。
将来のこと、それぞれの進学・進路について様々な角度から教えていただきました。
また、グループワークでは一人一人が積極的に参加し、活動する姿が見られました。
3年生の中には、明後日から受検にいどむ人もいます。
「進路実現」に向け、全力で頑張ってきてください!
各専門委員が決まりました。
新たな委員会のスタートです。先輩方の意志を継ぎ、より良い学校を目指して活動することに期待しています!
今日は生徒会役員認証式と始業式を行いました。認証式では、2年生が緊張しながらも立派な返事をしていました。新たな組織の誕生です。始業式の校長式辞では、「自ら考え判断し、行動することの大切さ」「失敗を恐れずチャレンジすることの大切さ」などについて話されました。
生徒の皆さん、失敗を恐れず羽ばたいていきましょう!
終業式の後、生徒会役員のメンバーが町内の各所で、募金活動を行いました。
雨の中ではありましたが、事業所の方のお心遣いにより軒下等で募金活動を行うことができました。また、地域の方々には、中学生が募金活動をしているからと募金に協力していただきました。中学生にとっても地域の皆様の温かい気持ちにふれることができ、大変貴重な経験となりました。
年末の慌ただしい中にも関わらず、御協力をいただいた皆様本当にありがとうございました。
今日は、運動部の受賞報告会と文化面での表彰を行った後、終業式を行いました。各部活動の受賞報告は、これからの決意を感じることができ、表彰での返事も立派でした。
終業式では、校長先生から「自分で考え判断し、行動すること」「失敗を恐れずチャレンジすること」を大切にしようという話をしていただきました。
生徒の皆さん、ルールやマナーを守り、有意義な冬休みを過ごしてください。
本日放課後、松葉学園において、「人権の花」贈呈式を行いました。JRC委員の生徒が代表で参加しました。生徒代表のことばでは、とても温かい言葉であいさつをし、松葉学園のみなさんもとても喜んでいただきました。
その他のJRC委員も、週担当の活動と並行して、花植えやプランター運びを行いました。
今後、宇和町内の公共施設等に贈る予定です。
花を見た方の心が温かくなり、優しさや思いやりの心が広がっていくことを願っています。
講師の先生を招き、SOSの出し方講座を開きました。ポジティブな言葉やネガティブな言葉を考え発表したり、自分が落ち込んでいるときと友人が落ち込んでいるときの声掛けはどうするかグループになって意見を出し合ったりしました。発表も積極的にできました。さすが、宇和中生です。しんどいときや苦しいときは一人で抱え込まず、周りに相談して解決していきましょう。
6時間目に、広報委員会の集会がありました。
内容は委員会の活動についての紹介ですが、運動会明けという事もあって、応援合戦の振り返りムービーの視聴も行いました。
情報主任の教諭が作ってくれた動画はハイクオリティー。これを作るために5台の機材を使って撮影した動画を編集したのだとか…。
その後は、広報委員会の活動内容を一つずつ、委員の3年生が紹介してくれました。委員長が制作したスライドショウも立派な仕上がり。
最後には、生徒からの広報委員会への要望を聴いたりして、充実した集会になったと思います。
22日の午後、1年生は思春期教室を行いました。
一般社団法人"人間と性"教育研究協議会の四国ブロック幹事 菊池準子さんを講師に招き、思春期の体の変化についてお話をしていただきました。
保健体育の授業で学習する性教育の授業では学ばないような、男女の体の成長やその違いについてわかりやすくお話していただきました。
プライベートパーツと呼ばれる、口・胸・性器・お尻といった部位は、他人が勝手に見たり触ったりしてはいけないところ「自分の体は自分だけのもので、大切なもの」ということ。
また、自分の気持ちも相手の気持ちも大事にした人づきあいが大切だという事なのだそうです。
その後は、各クラスに分かれて、話し合いを行いました。
「下ネタを、周りに聞こえるように話す事」はどうなのかというテーマです。
活発な意見交換がなされました。生活の中に「性的いじめ」につながる芽があり、加害者にも被害者にもなる可能性があることに気付き、これから先の行動について考える貴重な時間になりました。
最近よく、性犯罪のニュースを目にし悲しくなります。しっかりとした知識を持って、しっかりとした態度で対応する。
これが性犯罪被害防止の第一歩だと思います。
1年生単独で行っていた、総合的な学習の時間が最終回を迎えました。
年度当初、6つの講座に分かれて始まった学習は、まとめの時間となりました。
今までの学習結果をパソコンでまとめたり、
講座内で発表化を開いたり、
庭では、防災の講座のメンバーが、非常食を作っていました。
その一方で、石と炭で泥水をろ過してきれいな水を作るのだとか…
このきれいな水ができたらしいのです!「飲んでみてください」と言われました。遠慮してしまいました。
特産品講座では、宇和の特産品を調べ、それを生かしたスイーツを開発。
今回は、宇和ぶどう、宇和茶、宇和米を使って作っていました。
おいしくいただけた班は半分くらいだったかな…。
今回の学習結果は、秋輝祭で発表する予定です。
1年生は、集団宿泊活動までもう、1か月を切りました。
今日は各クラスで、班が決定したり、係が決定したり…。
あと、2日目に行う選択活動の希望をパソコンでとりました。今年は、せっかく青年の家で活動をするので、なかなか普段はできない活動をしようという事で…
どんなものがあるのかというと…ペタンク、クライミング、インディアカ、ユニカール、グランドゴルフ、そしてドミノです。
聞いたことないものも入っていると思うので、生徒たちは写真と説明がついた画面を、第1希望から第6希望まで順位をつけていきました。
奇跡のピアノが復活しました。記念コンサートに本校の3年生が出演し、会を盛り上げました。演奏してくれた皆さんありがとうございました!
1年生は、10月12日(木)と13日(金)の1泊2日で集団宿泊活動を行います。例年通り大洲青少年交流の家に向かいます。
今日は、それの説明会を5時間目に行いました。日程についてと持ち物についてなどの話をしました。
今後は、クラスで班が決まり、係が決まり、キャンプファイヤーのクラスの出し物が決まり…と、クラスでの活動が多くなってきます。
今日は、リクエスト献立。
田之筋小学校の。
きっと、家では「今日のメニューは何やった?」という会話がなされているだろうと期待して…
お約束の…
で、
おいしく頂きました。
運動会の練習がたくさんあった先週は、着替え時間の短縮のために体操服登下校、体操服授業となっていました。
運動会が明けて、初登校。
私が確認したところでは、4~5人の生徒が、黒or紺色の半袖ポロシャツで登校していたのではないでしょうか。
そして、3年生の教室前を歩いていたら写真を要求されました。掲示板が修学旅行先になっていたので、その前で撮ってくれと…。
学級で、修学旅行の話が出始めて、テンションが上がってきているのだとか…。
そして、今日は、運動会が雨天延期になった時のために確保されていたので、弁当の日。そのためか、給食時間内に食べ終える生徒が多かったように思えました。好きな物でいっぱいなので、「毎日弁当だったらいいのに~」なんて言う声も。
おいしそうに食べていました。
今年の応援は熱かった。前述したけど座席応援が激しく選手の背中を押す。
1年生も先輩たちの熱が伝染し…
そしていよいよ…
ある意味、競技よりも応援合戦が大事かも…。なにせ、夏休みから取り組んできたわけですから。審査をしていて、正直、甲乙つけがたい出来栄えでした。
運動会と言えば、やっぱり競技でしょうか。本気で競う生徒たちの頑張りに、思わず力が入ったり、応援の声が出たり…。
100m走は、全力疾走が気持ちいい。
ただの走力だけでなく、運やテクニックが左右する競技では、何が勝敗に影響するかわからないから楽しい
そして、コロナ前までは、人気を博していた借り人借り物競争。4年ぶりに復活です。観覧の方にも協力してもらって…。ありがとうございました。
学年種目は、本当にチームワークが問われます。
各クラス、秘密の作戦があったようです。
トリの種目は、ブロック対抗リレー。白熱しました。
本気でやるから、面白い。本気でやるから見ている人たちに感動を与えるのです。